土佐鍛冶三代目、秋友義彦が鍛え上げた、甲伏(こうぶせ)剣鉈です。 『甲伏(こうぶせ)』とは、芯にした極軟鉄に、鋼をかぶせて鍛える、日本刀の製作方法の一つ。 1995年から、この「甲伏せ造り」を独自の制作方法で開発し、剣鉈を始めとする狩猟用ナイフなどを この方法で作っています。 赤鯱レッドオルカの、代表的作品とも言える剣鉈です。
数に限りがございますので、売り切れの際はご容赦下さい。
さらに、軽犯罪法では、刃長にかかわらず、「正当な理由がなくて刃物、鉄棒その他人の生命を害し、又は人の身体に重大な害を加えるのに使用されるような器具を隠して携帯していた者」について、拘留または科料に処せられることとなっていいます。 キャンプ、釣り、狩猟等で携帯される場合も、フィールドにはいるまでの移動の際は、必ずザッグの中に入れ、街中では絶対に裸で所持されませんよう、お願い致します。
尚、、お買上げの際に身分証明書類のご呈示を、お願いすることがございますので、ご了承下さい。 また、 ご購入をお断りすることがありますことご了承下さい。